Posts categorized "ハンドメイド"
生なり色のこたつカバー
寒くなってきました
おこたの季節がやってまいりました
こたつカバーはシーチングの生なり色
縁レースも生なり
飾りレースも生なり すべて生なり色です
おこたは必需品です・・我が家では・・無ければ困ります
ストーブだけのお宅もあるみたいですけどね この辺でも
家は洋風ですが和風に暮して居ります
ぽかぽかと暖かいし・・・犬のこひめも 猫?だったかしら?状態
ストーブはあまり使いません…んと言うよりほとんど使いません
寒いのは・・・・きらいなんですけどネ~~
寒さには強いんです
寒かった昨冬も一度も使いませんでした
今冬もガンバルゾ~~
すこしでも温暖化防止に役立てたらと思って ・・・・
頑張る!!!
エイ エイ オー ![]()
ミニバッグは、
ピンク地に,赤いいちご柄、布で見た時もかわいかったけど、バッグにしたらもっとかわいい!裏布はピンクのギンガムチェック
ギンガムチェックと言えば、まだ私がかわいい乙女(今はおばさんだけど~)だった時の事、布地屋で
「このギンガムチェックください」
「ギンガムチェック?ギンガムって言ったらチェックしかないんだよ!」
そして大きな声で
「おーいこの子ギンガムの事をギンガムチェックだってよ!」
何度も何度も大声で繰り返し、大笑いされました。
まだ若かった私は何も言えずただ黙って下を向くだけ、、、今だったら?う~ん、もちろん暴れてやる!若かった頃の苦い思い出(おもいでじゃない!) で す。
今でも、必ず ギ ン ガ ム チェ ッ ク と言います。決してギンガムなどと、言いません。
持ち手はこんな感じ
いちごのとめ
おまけ です。
わたしのクリスマス その2
サンタクロースの靴下
現物がないのが残念! あったら笑える~
中学生の時、家庭科の授業で 靴下を編む というのがあって、私の編んだ靴下は、指をも通すような大きな編み目で、巨大な怪物と化していたのです。左右大きさの違う靴下は、それはそれは、とっても芸術的(?)で、サンタクロースの靴下と呼ばれました。
「ABCの三段階に点数を付けるのを、この中には、入れられないので特別 D というのを作りました。」と、その時、家庭科の先生が仰いました。でもそれにも入れられないので D’(ダッシュ)というのも作り、もちろん私は、それを特別にいただきました。
名誉な事です。
孫 子の代まで笑えます。ハハハァ~ァ![]()
かぎ針編みのは普通に編めるし、編み棒もセットで持ってるし、
それに棒針編みだって好きではないだけ、
編 め ま す、、、、、
いったいあれは何だったのかしら?
今でも謎!
友達の中には、私の仕事の事を信じてない人がいます。疑っています。信じられない~~と言っています。
でも、縫い物は得意なのよ!
サンタクロースの靴下
クリスマスになると思い出します。

































































